グローベル ザ・中浦和 日向ノ杜

DESIGN

concept concept

この地にふさわしい邸宅の存在感。

歴史が薫る穏やかな住宅地の一角にあって、周囲の景観と調和しながら、邸宅としての落ち着いた表情を示すデザイン。
主にグレーのタイルで仕立てた外観が、重厚な佇まいを創出します。
エントランスまわりは質感豊かなレンガ調タイルで構成しました。
邸宅の「顔」となる佇まいと、通りから奥まったプライベートな空間が、ここに住まう方を大きなゆとりで迎え入れます。

心を解き放つ、
デザインの輝き。

全31邸の大らかな存在感を放つレジデンス。開口面となるバルコニー側にはガラス手摺を採用し、青い空に映える開放的なアピアランスを創出。
マリオンや各邸の窓まわりに配した黒のアクセントカラーが陽光に映える軽やかな表情を引き締めます。地上6階建のシルエットに上質な心地よさを宿した、ここからはじまる快適な暮らしを予感させる佇まいです。

迎賓の思いが息づく、
大らかな佇まい。

ENTRANCE HALL

帰宅時に安堵感と優越感を添えるエントランス。奥行きを持たせた空間のゆとりと、
照明プランの柔らかな灯りが私的なやすらぎへと導きます。

ENTRANCE APPROACH

帰宅時に安堵感と優越感を添えるエントランス。奥行きを持たせた空間のゆとりと、
照明プランの柔らかな灯りが私的なやすらぎへと導きます。

MATERIAL

この地の歴史に敬意を払い、景観に寄り添う存在感を求めて、一つひとつのマテリアルを厳選。重厚な色合いや手ざわり、豊かな質感をたたえる外壁やタイルを、共用空間は上品な白を基調としてセレクト。心から満たされる邸宅の表情を描きました。

LAND PLAN

住まう方一人ひとりの豊かな日々を綴る場所であるために、敷地内の随所に細やかな気配りを込めた配棟計画。
全邸を南東向きに配置し、開放感と住み心地のよさを追求しました。

1メインエントランス

通りから一歩奥へと入ったアプローチ空間が歩みを誘うエントランス。質感豊かなレンガ調タイルで重厚感を演出しました。懐の深い佇まいが、やすらぎへの期待感を想起させます。

2サブエントランス

駐車場や自転車置場から便利に出入りできるようサブエントランスを設けています。車や自転車を使って外出したり帰宅したときの快適性に配慮したアプローチです。

3ウェルカムロード

敷地東側の通りからわが家へとたどり着ける空間をご用意しました。目にも優しい植栽をアプローチの両側にふんだんに配して、住まう方を心地よく迎え入れます。

4ペット足洗い場

散歩帰りにペットの足を洗ってから自宅に入れる、便利なペット専用の足洗い場を共用部に設けました。大切な家族の一員であるペットと日々を豊かに過ごせます。

5防災備蓄倉庫

万が一の災害時に備えて、共用部の一角に防災備蓄倉庫を確保しています。安全と安心を第一に考えた、もしものときに役立つさまざまな防災グッズを揃えています。

6駐車場

敷地内には9台分の駐車スペースをご用意しました。愛車をすぐ近くに置いておける安心感とともに、ご家族との快適なカーライフをサポートします。

※掲載の外観完成予想CG、エントランスアプローチ完成予想CG、エントランスホール完成予想CG、敷地配置図イラストは図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。また、植栽はある程度成長した状態の予想図です。