CONCEPT
仲見世商店街(徒歩18分・約1,410m)
 
インバウンド需要が高まる「浅草」。
外国人観光客の増加が著しい日本。2012年に約840万人だった訪日観光客数は、2017年にはなんと約2,870万人に達しました。その中で浅草は、集客数で東京都内第3位。また、集客数上位の新宿・大久保、銀座が、食事や買い物のための来訪であるのに対し、浅草は濃厚な日本文化が体験できる街だけあって、「満足度」が高い特長があります。
浅草寺(徒歩14分・約1,070m)
東京を訪れた外国人観光客の約半数は「浅草」を観光しています。
※出典:東京都「平成29年 国別外国人旅行者行動特性調査」。
地価上昇率No.1「台東区」。
これまで都心3区を中心に地価高騰が続いてきた東京ですが、ここにきて明確なトレンドの変化が。都心へのアクセスの良さ、生活環境の良さ、そして何よりもそうしたポジションの良さに比べ圧倒的な割安感が評価され、2019年の地価公示では、台東区の地価上昇率が東京23区でナンバー1に。とくに浅草エリアでは、好調なインバウンド需要を背景に、日本らしさを体感できる観光地・浅草の物販・宿泊ニーズがかつてない高まりをみせているため、先を見越した不動産への投資が加速しています。
EKIMISE(徒歩18分・約1,390m)
※出典:国土交通省「平成31年 地価公示」。
cafe michikusa(徒歩11分・約810m)
 
遊ぶ「浅草」、暮らす「奧浅草」
「さまざまなクリエイターが
暮らし、働く」街。
「奥浅草」は、江戸時代に谷根千と同様に閑静な寺町が成立した一帯で、明治時代には近代的な製靴工場が誕生。そこから現在に至るまで優れたマイスターを輩出している「革靴製造日本一」の街です。豊かな歴史と落ち着いた暮らしのできる住環境があり、多くのクリエイターが生活と仕事の拠点としています。台東区の都市計画マスタープランでは、「さまざまなクリエイターが暮らし、働く」街と位置付けられています。
TYE Shoemaker(徒歩6分・約440m)
観光と買い物で賑わう街。
「浅草」は、昔も今も賑わいの中心。浅草寺、仲見世通りなどの下町情緒が薫る観光名所をはじめ、大型商業施設や個性豊かな飲食店まで揃う、東京を代表する街のひとつです。
仲見世商店街(徒歩18分・約1,410m)
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※徒歩分数は分速80mでの歩行、自転車分数は時速15kmでの走行を想定して換算したものです(小数点以下切り上げ)。
※掲載の情報は2019年4月現在のものです。


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